WDC 2026 海外予選、全日程終了。
世界を勝ち抜いた代表チームが、いよいよ東京へ。
WORLD DANCE COLOSSEUM 2026。
今年も世界各地で繰り広げられてきた海外予選が、すべて終了しました。
2026年6月のシンガポールを皮切りに、韓国、カンボジア、そして中国へ。
国も、言葉も、文化も違うダンサーたちが、ただひとつ「ダンス」でつながり、WDC FINALへの切符を懸けて戦ってきました。

SINGAPORE 🇸🇬
6月27日、Marina Squareにて開催。
アジア各国からダンサーが集結し、5ジャンルで熱いバトルが繰り広げられました。

KOREA 🇰🇷
7月12日、韓国・ソウルにて開催。
HIPHOP、LOCKING、WAACKINGの3部門で、韓国を代表するダンサーたちが激突。
3チームが韓国代表としてFINALへの出場権を獲得しました。

CAMBODIA 🇰🇭
8月16日、カンボジア・プノンペンにて開催。
HIPHOP 2on2、KIDS ALL STYLE 2on2を実施。
HIPHOPではベトナムのZUKY & SMALL TIGER、KIDSでは日本のNina Yoshioka & Kotohaが優勝し、FINALへの切符を手にしました。

CHINA 🇨🇳
中国では上海、合肥、長沙、南京など各地で予選を開催。
その勝者たちが8月19日・20日、海南省三亜に集結し、WDC CHINA 2026 FINALSが開催されました。
HIPHOP、LOCKING、POPPING、KIDSの4部門を勝ち抜いた代表チームが、中国代表として東京へ向かいます。
世界各地で生まれた、数え切れないバトルとドラマ。
そのすべてが、ひとつの場所へつながります。

TOKYO, SHINJUKU.
2026年10月17日・18日。
各国予選を勝ち抜いた代表チームと、日本最終予選を突破するダンサーたちが、東急歌舞伎町タワーに集結。
17年目を迎えるWORLD DANCE COLOSSEUM。
いよいよ、世界一を決める戦いへ。
WORLD DANCE COLOSSEUM 2026 FINAL
OCTOBER 17—18, 2026TOKYU KABUKICHO TOWERTOKYO, SHINJUKU
DANCE HAS NO BORDERS.




コメント